こんばんは!リニューアルしたのでちゃんとブログ書いていきますよー。
今日はいろいろとお出かけしました。

今日スーパービバへうちのネコちゃんとか鳥ちゃんとかの餌やら砂やらを買いに出かけたのですが、そのついで?に前から欲しかったアルミのフライパンをゲットしてしまいました!
いろんなところで見かけたりしていて気になっていたのですが、24cmくらいのもので4~5,000円とかして結構高額なのです。今の時代ニトリとかに行けば1,000円以下で普通のフライパンはゲット出来るので、それと比べると高額じゃないですか?
しかしスーパービバで2,600円くらいで販売されていたのを見逃すことなく、僕のハートに非が・・・いや、火が付きました。一度これでパスタのソースやら魚のグリルとかソテーとか作ってみたかったんです。料理はやりだすと楽しいですからね。やり出すまでが面倒だけど、これからはこのフライパンを見て少しでもやる気が起きればなとw使うのが楽しみです。

今日は押尾コータローが一宮に来る日だったので観に行ってきました!
僕もギターは弾くし、押尾さんの曲を練習とかしていたりしますが、観に行ってみて「プロフェッショナルとはこうゆうことなんだな」と感じました。
押尾さんの曲はすごく難しいし、手数も多いですが、練習すれば”それなり”に弾く事は出来ます。だから、それを弾きこなすのはプロとしては当たり前のことだと思うし、プロじゃなくてもギターがうまい人は世の中にはどんだけでもいます。
それで、今日のライブはそりゃあプレイは綺麗だし、文句のつけようが無い素晴らしい演奏だと思いましたが、それ以上にあれだけお客さんと一体化するというか、初めて観たお客さんをその日のうちに虜にしてしまうライブはすごいの一言です。それをいとも簡単にやってしまう・・・・・。プレイも肝心だけどそれ以外に言葉では言い表せない魅力が沢山あるというか・・・・・ライブを観ないと分からない「プロフェッショナル」がありました。CDやYoutubeだけじゃ本当の魅力ってわからないんだなとつくづく思いました。
WEBでもそうですが、ホームページを作れて、綺麗でかっこいいデザインをおこす人なんて間違いなく沢山いる。でも自分がそれを本業としてやらせてもらっている以上、「この人はプロフェッショナルだ」と感じてもらえるような仕事をしないといけないなということを、考えさせられた時間でした。

押尾コータローライブも終わりお腹が空いていたのと、先日たまたま「カレーのチャンピオン」を発見してしまったので行ってきました!!
金沢で有名なカレーのチャンピオン「通称チャンカレ」ですが、特徴はカレーライスに線キャベツが乗ってて、フォークで食べるのが特徴です。あとカツカレーをオーダーすると自動的にソースがかかっています。普通サイズで680円なので安いほうだし、ライスは350gなのでボリュームたっぷりです。
しかしまた来ようかなと思っていた矢先、残念というかもったいないと感じることがあって、バイトの仕事中の私語がひどい。具体的な内容とかは書かないけど、今までいろんな店に入った中で、あれだけひどいのを目の当たりにしたのは初めてでした。正直チャンカレ食べたくても、あの店にはもう行きたくないって感じです。
ここ最近、ブランドを作り上げることはとても難しいし、その中でも成長していくブランドの殆どの裏側には、創業者の血と汗と涙があることを強く感じたことがあったのですが、その血と汗と涙である「カレーのチャンピオン」というブランドを、バイトがこうも躊躇なく汚してしまっているということを考えると、本当に残念だなと思います。まぁ結局は上の教育責任になるんだろうからなんとも言えないけど、そのブランドの中で働く以上、従事する側はブランドの重さを知る必要があるし、教育する側もしっかり伝える必要があるんだろうなぁということを感じました。そうゆう意味ではココイチってどこのお店に行っても接客が徹底されていて気持ちがいい!
どんな仕事でも大切なのはやっぱり「人」そのものですね。




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